Uber Eats(ウーバーイーツ)で現金払いは可能?現金払いで注文/現金払いで配達を解説!

スマホやウェブ上から簡単に料理の注文ができる「Uber Eats(ウーバーイーツ)」。

配達パートナーとして働くことも可能で自由に時間に縛られない働き方が人気を集めています。支払いに関してもキャッシュレスに対応しているUber Eats(ウーバーイーツ)ですが、地域によって現金払いは可能です。

また、現金払いの際、配達パートナーはどのような対応をすればいいのでしょうか。

今回はUber Eats(ウーバーイーツ)の現金払いについて、注文者側/配達パートナー側に分けて解説していきます。

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クーポンを利用してUber Eatsを注文する

1.Uber Eats(ウーバーイーツ)の支払いは現金払いよりクレジットカード/デビットカードが一般的。地域によって現金払いも可能。

Uber Eats(ウーバーイーツ)での支払い方法はクレジットカードやデビットカードが一般的です。注文時にスマホやウェブ上から決済を完了させることができるので、後は配達パートナーから料理を受け取るだけで済みます。

 

非常にやり取りや手続きがスマートで便利なサービスではありますが、一方で現金払いに対応していないと何かと不便を感じる人もいるでしょう。

 

そんな中Uber Eats(ウーバーイーツ)でも現金払いに対応するエリアが出てきました。

配達エリア全域をカバーしているところもあれば、エリア内の一部地域のみに対応しているという場合もあります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の現金払いが全域で対応している地域

・東京

・横浜

・埼玉

・千葉

・大阪

・名古屋

・京都

・神戸

・福岡

Uber Eats(ウーバーイーツ)の現金払いが未対応の地域

・広島

・岡山

・石川(金沢)

・愛媛(松山)

・富山

・宇都宮

・奈良

・静岡(静岡市・浜松市)

自分が利用しているエリアが現金払いに対応しているかどうかを確認しておきましょう。

2.注文者が現金払いをしたい場合どうすればいい?現金払いの手順を解説。

Uber Eats(ウーバーイーツ)で料理を注文する側が現金払いを使いたい場合、どのような対応をすればいいのか解説します。やり方は簡単です。まずアプリ内で注文する内容が決まったら、「カートを見る」を選択します。

①「カートを見る」を選択

画面の下に移動していきましょう。「小計」の下に、支払い方法を選択できるボタンが表示されているので、クリックしましょう。

②合計金額の下の部分を選択

③「現金」を選択

「お支払い方法」で、「現金」を選択しましょう。

これで現金払いになります。

注文の際はプロモーションコードを利用しないともったいないので、下記のクーポンを利用してください。

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【現金払いに対応していない場合】

「お支払いオプション」の画面に、「現金」が表示されていない場合、まだ「現金未対応」のエリアになります。

この場合、「お支払い方法を追加する」を選択することで、「LINE  Pay」または「デビットカード」での支払いは可能です。徐々に対応していくと思いますので、辛抱して待ちましょう。利用する際は下記のクーポンでお得に利用できます。

 

ちなみに、東京にお住まいの方で、Uber Eatsの初回注文クーポンが使えない方はmenuデリバリーで注文するのもお得です。

下記のページでmenuデリバリーですぐ使える合計2000円引きのクーポンを配布しています。Uber Eatsより高級店が現在多い印象です。

【初回1000円引き】menu(メニュー)デリバリーの割引きクーポンコード配布。入手方法を解説。

2020年6月1日

見るのが面倒な方は、下記からアプリをダウンロードして、「クーポンコード」を入力してください。

>>【iPhone】menu公式アプリをダウンロード

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上記からアプリをダウンロード後に下記クーポンコードを入力で、1000円引きクーポンがもらえます。

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さて、Uber Eatsですがクレジットカード払いや現金払いについて、注文者側としてはそれほど大きな違いや影響があるというわけではありません。

 

むしろ現金払いで影響を受けるのは配達パートナー側といえるでしょう。

 

3.配達側はどうすればいい?

Uber Eats(ウーバーイーツ)で現金払いの対応をする配達パートナーがしなければならないことやメリット、デメリットをまとめていきます。

クレジットカード払いであれば、Uber Eats(ウーバーイーツ)側が決済を自動的に行ってくれるので、配達パートナーは料理を届けるだけで済みました。しかし、現金払いとなると配達パートナーが料金を受け取るというやり取りが発生します。このような点などを詳しく見ていきましょう。

 

①Uber Eats(ウーバーイーツ)で現金払いの配達を行う・オフにするには?

まず、配達パートナーが現金払いでの注文を受け付けるにはアプリ内での設定が必要となります。まず、下記の手順で「デビットカードまたはクレジットカード情報」を登録しないと、「現金払い」の配達ができません。

登録したクレジットカードによって現金で支払われた料金から、商品代金や手数料などの差額が引かれていきます。

現金払いを受け付けるためのカード情報の設定手順

①配達パートナーアプリの左上の3本線から、「アカウント」を選択

「お支払い」を選択

「Uberへのお支払い」を選択

「お支払い方法の追加」を選択

「デビットカードまたはクレジットカード情報」の入力をします。

これでクレジットカードの登録が完了です。現金払いは後少しで対応できるようになります!続いて、下記の手順で「現金払い」を受け付けていきましょう。

■現金払いを受付にする方法・手順

アプリを開いたら、右下の3本線をクリックしてください。

そして、表示される「右下の2本線」をクリックします。「クレジットカードまたはデビットカードの登録」が完了していないと「右下の2本線」が表示されないので、登録できていない人は上記を参考に先に登録してください。

現金払いを受け付けるをタップして、青色に変われば、「現金払いを受け付けている状態」になります。

クレジットカードの登録から2本線が表示されるまで数日かかることがあるので、表示されていない場合は少し待ちましょう。

また、クレジットカードの登録が完了している人は、最初から現金払い対応になっていることも多いです。

②お釣りを必ず用意する

後は通常の配達の流れとほとんど変わりません。注文を受けたら料理を配達、受け渡し時に代金を受け取って配達完了となります。

その際に必ず準備しなければならないのが「お釣り」です。注文者が必ずしも代金ぴったりの現金を用意しているわけではありません。時にお釣りを渡す必要性が発生します。

そして、そのお釣りは配達パートナー側が用意しなければなりません。お釣りを用意しておかないと配達時に面倒なやりとりが発生する可能性が生じます。

基本的には注文者の方が近い金額のお金を支払ってくれるため、1円玉・10円玉・100円玉が数枚あれば大丈夫なことが多いです。

注文者が1万円札で支払いを行っても対応できるだけのお釣りは用意しておきましょう。

③配達後はアプリ上で差額の精算。7日以内に差額を支払う。

クレジットカード払いでの配達では、注文者支払う代金から諸経費が差し引かれた上で、配達パートナーは受け渡し料金や距離料金の報酬を受け取ります。必ずしも代金と報酬が一致しているわけではありません。

現金払いの場合、配達パートナーが直接代金を受け取る形になるのですが、その後、差額をアプリ上で支払います。

ここで事前に登録しておいたクレジットカードが使われます。

代金の支払いで受け取った現金に対して、配達パートナーが受け取る報酬との差額が発生した場合、登録したクレジットカードから差額分が請求されます。ここで代金と報酬の調整が行われます。

具体的には、現金で受け取った金額が、自分の報酬金額を上回っていた場合、7日以内に支払いを請求されます。

下記で具体的に流れを詳しく解説しますが、アプリ上で簡単に支払えるのでパートナーセンター に行く必要はなく、とても楽です。なので、配達パートナー側が現金を受け取った後に特別な手続きなどをする必要はありません。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)公式登録ページ

 

④配達の機会は増える

単純にクレジットカード払いだけではなく、現金払いの受付を行えば配達の機会は増えるでしょう。日本はまだまだ現金主義の人が多く、Uber Eats(ウーバーイーツ)のようなサービスを利用している人の中にも現金払いのニーズがあると考えられます。

自分の場合は、現金払いに対応していますが、配達する内の30%~50%は現金払いの注文になっています。

 

⑤現金のやり取りが必要になる

デメリットとして挙げられるのは、現金での面倒なやり取りが発生することです。クレジットカードなら料理を受け渡して配達完了となるのですが、現金払いだと配達パートナーが現金を受け取り、必要に応じてお釣りを支払わなければなりません。

 

⑥報酬がすぐに受け取れる

現金払いの場合、配達パートナーが代金を受け取って、7日以内に差額がクレジットカードで支払う(請求される)という形になります。そのため、受け取った現金はそのまま報酬として受け取ることが可能です。

現金払いで受け取る金額は商品代金をそのまま受け取ることが多いため、例えば3000円の注文だと、3000円そのまま現金で手渡しされることになります。

現金で受け取った金額と、実際にもらえる報酬の差額は7日以内の支払いでいいので、「今日の夜までにどうしても現金が欲しい」、「明日までにどうしても現金が欲しい」、という方にはかなりありがたいものになっています。

1週間後に、登録しているクレジットカードまたは、デビットカードで差額「報酬料金-受け取った商品代金」の支払いがなされます。現金払いの方が報酬をより早くもらえるため、今すぐにお金が欲しいという人にとってはメリットがあります。

Uber Eats公式登録ページ

今はUber Eats(ウーバーイーツ)よりもmenuデリバリーの方が稼げる?25000円がでかい。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の現金払いについてみていきました。これから配達する人、現在配達している人いると思いますので、Uber Eats(ウーバーイーツ)の進化系のようなサービスをお伝えしておきます。

 

現在の対応エリアは東京都内のみとなっていますが、都内に関していえば、Uber Eats(ウーバーイーツ)と合わせてmenuデリバリーの兼用がおすすめです。前提として、もちろんまだまだUber Eats(ウーバーイーツ)も稼げますが。

Uber Eats(ウーバーイーツ)は2016年ごろから始まっていますが、menu(メニュー)デリバリーはほぼ、2020年開始で、配達員がまだまだ足りていないので、配達員への報酬の還元率が高くなっています。

例えば、現在招待コード「DYX248」を入力して30回配達すると、通常報酬とは別に追加ボーナスとして、25,000円もらえます。

 

早速登録して始めたい方は、下記ページから登録できます。

下記の招待コードの入力を忘れると25000円の追加報酬が受け取れず大幅に報酬が減ってしまうので、注意してください。

 

30回配達で25,000円をもらうためのmenu特別招待コード

DYX248

>>menuデリバリー公式登録ページ

 

menuデリバリーで稼げる金額や、お得な登録方法について知りたい方は下記ページで詳しく解説しています。

 

メニューデリバリー配達員とは?時給・給料・収入を公開。バイトより稼げるか検証した。

 

menu(メニュー)配達員の時給・給料・収入を公開。バイトより稼げるか検証した。【25,000円もらえる招待コード付き】

2020年5月29日

 

4.Uber Eats(ウーバーイーツ)の現金払いのまとめ

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)で現金払いができるというのは何かと違和感がありますが、それでもニーズに合わせたサービスを展開していると解釈することもできます。

利便性で言えば圧倒的にクレジットカードで注文する方が利用者も配達パートナーもシンプルで使いやすいのですが、もし現金払いでUber Eats(ウーバーイーツ)を利用したい/配達を受けたい場合にはこちらの記事を参考にしてみてください。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして実際に筆者が1ヶ月間働いた体験記も下記ページにあるので、参考にしてみてください。

それではまた。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達公式登録ページ

>>Uber Eats(ウーバーイーツ)配達 バイトの給料・時給・収入より稼げる?1ヶ月の月収を公開~バイトの給料と比較。女性配達パートナーも・登録方法も~

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menu(メニュー)デリバリー配達員バイトの登録方法や招待コード・紹介コードついて解説。

2020年5月24日


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